総合人気ランキング(INポイント順)

?

注目記事

?

続きを見る

新着記事

?
  • 墨象・沈没船

    大西洋で飛行船や船が忽然と姿を消してしまうという伝説がある、大西洋のプエルトリコ、バミューダ諸島を結んだ三角形の海域「バミューダトライアングル」。これまで、バミューダトライアングルは陰謀論や世界の不思議を追い求めるグループの中で注目を浴び続けていました。探検家のダレル・ミクロスさん(55)がディスカバリーチャンネルの人気シリーズ「クーパーズ・トレジャー」で、この海域で行方不明となった船を探索していたところ、驚くべき光景を目にすることとなりました。その海底には、約90mもの大きさの、未だ地球上では見たこともない未確認潜水物体があったということです。UFOならぬUSO(未確認潜水物体:unidentifiedsubmergedobject)です。この神秘的な沈没船をイメージして、墨象で表してみました。墨象・沈没船

    木村松峯(峯子) 墨象家|書家|木村松峯(峯子)のブログ
  • 伊豆新聞掲載=シマウマの背に乗るヤギ

    <記事の内容抜粋>まるで"ブレーメンの音楽隊"東伊豆町稲取の伊豆アニマルキングダムで子ヤギがシマウマの背に頻繁に乗るようになった。同施設は「ブレーメンの音楽隊のような驚きの行動をみてほしい」とアピールしている。年末にその姿が確認され、この1週間で回数が増えた。元気のある午前中が多く、気が向くと1時間に3、4回乗るという。同施設は「マーコールは岩など高い所に乗るのを好むが、親以外の動物に乗るのは他の動物園ではまず見られない」と話した。伊豆新聞掲載=シマウマの背に乗るヤギ

    木村松峯(峯子) 墨象家|書家|木村松峯(峯子)のブログ
  • 世界の名画/ティツィアーノ・ヴェチェッリオ(4)

    ヴィーナスへの奉献●1518〜19年。カンヴァス・油彩。縦172X横175センチ。フェリペ4世。北イタリアのフェラーラ公爵アルフォンソ・デステは、5点の異教的主題の神話画で自分の書斎(愛称「アラパスターの小部屋」現存せず)を飾ることを計画し、当時の名だたる画家に注文した。ジョバンニ・ペツリーニの「神々の祝宴」(ワシントン、ナショナル・ギャラリー)とドッソ・ドッシの「バッカナーレ(ロンドン、ナショナル・ギャラリー)が描かれた後、フラ・バルトロメオとラファエッロに委託された。しかしこの二人が相次いで亡くなったので、結局ティツィアーノが残る3点を制作することになった。世界の名画/ティツィアーノ・ヴェチェッリオ(4)

    木村松峯(峯子) 墨象家|書家|木村松峯(峯子)のブログ

続きを見る

新着ブログサイト

?

続きを見る

記事画像

?

続きを見る

「美術ブログ」 カテゴリー一覧