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茶道

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茶道
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茶道の記事

1件〜50件

  • 馳走
    2020/11/08 19:33
    馳走

     「ご馳走」などと云う。  あることのために「走り回ること」の意味であり、転じて客に供応をして料理をふるまうことを言った。  料理をふるまうために走り回ったからである。  「馳走する」とは、食事を中心とした「もてなし」をする意味である。  「料理をふるまうために台所を走り回った」...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 京都宇治巡り 平等院も行ってきました
    2020/10/29 01:50
    京都宇治巡り 平等院も行ってきました

    ご訪問ありがとうございます お茶の花です!こちらは、お茶の実 房の中に3つのタネが入っているそうです。平等院へ行ってきました! 10円玉の裏がわにデザインされ…

    asuka nikki

    あすかの徒然日記

  • 久しぶりに抹茶を点てた♪
    2020/10/11 07:11
    久しぶりに抹茶を点てた♪

    ご訪問ありがとうございます 久しぶりに お抹茶を点てました本格的な茶道道具の一式は持っていないので、最低限のお茶を点てる道具でお茶を点てています。お抹茶って美…

    asuka nikki

    あすかの徒然日記

  • 器の揃え
    2020/10/09 23:22
    器の揃え

     器というのは食事をするのに大事なものだ。  現代はそれこそ、幅広く器を選ぶことができる。  器の世界には「民芸運動」というのがある。  結局、取り揃えるのが大事なので何もかもが漆や陶器、瀬戸物にしてもいけないのだ。  確かに江戸の時代はそんなことはで...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 結界
    2020/10/09 23:22
    結界

     かつては結界というものがあちこちに見られた。  神社の祭礼、儀式にあってはしめ縄が地域に張られ、その範囲が神によって守られている領域であることが示された。  それらは魔や鬼と我ら人間とを分け隔てする境界だった。  神社という聖なるものの縄張りを決め、そこを...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 書の工夫
    2020/10/09 23:22
    書の工夫

     「掛け軸の書」や「書額」というものがある。  書額はたいていは勢いや力強さが求められ、魂、意思などが伺えるものがよいとされる。  道場や広間に掲げられ、戒めや心得として人に訴えかける。  一方、掛け軸は主に茶室や床の間にかけられる。  眺めた時に穏やかさを与え、静けさを補助...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 盆栽 BONSAI
    2020/09/13 21:18
    盆栽 BONSAI

     海外からの訪問が多かったため、できるだけ翻訳しやすいように分かりやすく記述してみる。  「翻訳ボタン」を活用していただきたい。  今回は盆栽についての解説だ。  「盆栽」というのは、海外でもよく知られるものとなった。  「BONSAI」と、そのまま日本語の発...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 食事を出されるときのこと
    2020/06/25 01:32
    食事を出されるときのこと

     外食でもいい。客に呼ばれたとしてもいい。  我々はそうして、人に食事を出してもらうことがある。  出されたものに手をつける。  感謝し、礼節を持って応じる。  そこには時には薬味などがあって、それを自由に使えるようにされていることがある。  この時、出した女中や店主の目の前で薬...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 「穏やかに過ごす」ということ
    2020/06/21 21:55
    「穏やかに過ごす」ということ

     「穏やかに過ごす」と、人が言う。  よく隠棲した老人がそういう望みを口にしたりする。  しかし穏やかさとは呆けてしまうことではない。  そういう時、我々が大事にすべきこととは所作なのだと思う。  本を読んだり、手仕事をしたり、保存食の仕込をしたり、庭木の手入れをする。  それも...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 胡坐で茶を点てる
    2020/06/11 01:57
    胡坐で茶を点てる

    あぐら。 先日の話の、先生が変わった作法を披露したことがあった。  石州流と言っていた。  確か石州流と言っていた覚えがある。  上田宗箇の宗箇流が武士の茶道と聞いた覚えがあって、変わった所作、独自のヒネったような作法が多かったから、もしかするとそちらだったかも知れないが、耳には...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 時計回りということ
    2020/06/11 01:57
    時計回りということ

    どうぞ、と、主人が片手で目の前に茶碗を出してくれる。  いただきます。  客はそれをいただく。 茶碗を回して、いただく。  その意味はさておき、茶碗を回す時は時計回りに回す。  必ず時計回りだ。  山道を歩いていて祠などがその道を塞ぐようにして道の真ん中に通り道を塞ぐように建って...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 一期一会
    2020/05/30 01:04
    一期一会

    分かりやすいのは茶室でのことだ。  茶室での一服を出逢いと称し、これを一期一会などと言った。  巷ではこの言葉は、偶然の出逢いに感謝しろなどというニュアンスで言われるが、それは違うと思う。  いつなんどき、別れるかも知れない。その覚悟なのだと思っている。  茶室は一種の戦いの場で...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 一汁一菜
    2020/05/23 23:52
    一汁一菜

    武士は質素倹約に努めるべし、そう言われた。  だがそれが一汁一菜についてのことだったかは分からない。  商人らが華美な文化を作ってゆく太平の世の中で、質素倹約とは奢侈に溺れない堕落を戒めたものだったが、食事についてはたいてい一汁一切を旨としていた。 米を食い、味噌汁とオカズ(魚)...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 書というもの
    2020/05/10 05:15
    書というもの

     床の間に掛け軸を飾る。  書を飾る。来客のために交換したりする。  それはいつも身が引き締まる思いだ。  その字は読みにくいが、たいていは決まりきった箴言だったりするから、意味は通る。  実は掛け軸の書はは交換するものだ。  時々別なものを...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 一揆やパニック、侍はどうしたのか
    2020/05/10 05:15
    一揆やパニック、侍はどうしたのか

     もちろん、斬った。切り捨てた。  パニックになったりして騒ぐだけの大衆はたちまち切り殺された。  武士と言う連中がいて、彼らは浪人となっても階級を捨てなければいとも簡単に斬り捨てることが出来た。  それは自警団ですらない。  法であり秩序であった。 ...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 波紋
    2020/04/15 00:28
    波紋

     日本人は波を愛する民族である。  海に囲まれた民族であり、山がちな国には豊かな川がある。  その水の流れは波紋を描く。  青海波(せいがいは)というものが中国から入ってきて、日本人はそれも大いに気に入った。  刀を鍛えて自然に浮かび上がる波紋は芸術にま...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • ケジメ、結界
    2020/04/09 13:41
    ケジメ、結界

     蕎麦をすすった汁が残ったら、それをまた鍋に戻して料理を作るということはしない。  だから蕎麦は音を立ててすすり、食べ残しは汚物として捨てる。  使い回しのようなことは独身時代の一人、子供の頃に戯れ事としてやったことはあるが、それだって自分だけのためでしかなかった。...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 根付け、音付けというもの
    2020/04/04 17:13
    根付け、音付けというもの

     「根付け」とか、「音付け」という。  それは今で言えばキーホルダーとかストラップの類だ。  昔とて、モノを失くせば困った。  硯すら懐に入れて持ち歩いていた時代だ。  今とそうは変わりはない。  失くしてしまわないように工夫が生まれても不思議では...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 名札、表札
    2020/03/30 02:57
    名札、表札

     古い人間ならいざしらず、名札みたいなものを嫌う人は今はあまりいないだろう。  首から入館証を下げさせるところは普通だし、そこには顔写真や名前が入っている。  それを得意げな顔でぶら下げたままにしているのがいるが、みっともなく感じてしまう。  ビルに入館するため...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 蕎麦せいろ、敷きす
    2020/03/27 19:03
    蕎麦せいろ、敷きす

     「せいろ」と言うと、蒸し器のせいろを思い浮かべるだろうが、蕎麦も昔は蒸していたと言われている。  「蕎麦がき」みたいなものは今でもある。  だから、茹で上がった蕎麦が小型のせいろに盛られるようになったのもその名残りとも言える。  この蕎麦せいろには簾(す...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 箸と箸置き
    2020/03/25 16:19
    箸と箸置き

     箸置きの歴史はそれほど古くはない。  昔は膳に椀、皿、そして箸が手前にそのまま置いた。  今、テーブルで食べることがほとんどだから、そのテーブルにわざわざ盆は置かない。  そうするとテーブルクロスなんかをひいたりする。  そこに箸を直接置くというのはは...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 包丁というもの
    2020/03/19 23:19
    包丁というもの

     男が、包丁を扱えなくてどうする。  男が包丁を研げなくてどうする。そう思う。  武士は刀は研がなかった。  人を斬って、ダメにしてしまっても、必ずその研ぎは研ぎ師にまかせた。  それは悔しいが専門でなけばできない。  だからその反動というか...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 道具を大事にせよ
    2020/03/19 23:19
    道具を大事にせよ

     サムライにとって刀は道具だ。  人を殺すための道具。  料理人が包丁を、「魚を殺す武器」とは考えないように、サムライはその道具であっさりと人を斬る。殺す。  もし、その刀を「武器」などと考えていたサムライがいたら、戦国の世ではきっと長生きはできなかったに違い...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 包丁を研ぐ
    2020/03/19 23:19
    包丁を研ぐ

     刀というのは必ず研ぎ師にやってもらうものだ。  だから昔も、包丁を研ぐということは武士たちは好んでした。  それは女性的な「台所」という話ようなではない。  「男子厨房に入り浸る」などと言われたのは昭和の話だ。  明治の頃、男子というものの自意識の発揚が氾...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 房というもの
    2020/03/14 22:26
    房というもの

    房(ふさ)というものがある。  日本の文化には色んなところに房がある。  組み紐で編んだ紐を作り、その先をほぐして房にする。  帯締めでもあるし、相撲では天井からそれぞれ赤房、青房と下がっている。 この房というものにはどんな意味があるのか、あまり語られるこ...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 不撓不屈ということ
    2020/03/12 10:00
    不撓不屈ということ

     挫けない心。  初心を忘れず、常に前向きでいること。  それがサムライというものだ。  歯を見せるな。  人におもねるな。  おごるな。  困難が多くとも、どれだけ打ちのめされたとしても、正しいと信じる道をゆく。  信じることを成そうとする覚...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 蓋もの、とは
    2020/03/09 23:59
    蓋もの、とは

    料理人の世界では、「蓋もの」という言い方がされることがある。 「煮物」に始まって「焼物」という言い方がある。「揚げ物」というものさえ近代ではある。 「煮物」、「焼物」、「揚げ物」は調理の方法を指している。  然、「蒸し物」というものもある。 これに対し、ま...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 飯櫃を使う
    2020/03/06 23:25
    飯櫃を使う

    米を土鍋や鉄鍋で炊いている。 炊飯器というものは使ってはいない。  そうして米を炊いていると、見えてくるものがある。そんな気がしてならないからだ。  米をありがたくいただく。  その心だ。 おコゲというものに悩んでいたのは、まだずっと若い頃だった。 ...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 膳と盆
    2020/03/03 19:05
    膳と盆

     盆のことをトレイなどと言ってしまうのが最近だ。  だがトレイと盆は違うもの。  トレイは運ぶために使うもの。道具だ。  テーブルへ食器や料理を運ぶためのもの。  盆というのも運ぶために使えるが、そのまま畳に置いて膳として使う。  我々は畳で暮らして...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 和食のおさらい
    2020/03/02 23:59
    和食のおさらい

         和食の主な項目、主な要素 酒、日本酒でも梅酒でも。 八寸、酒の肴。 ご飯と汁。 お造り、刺身。 箸洗い、吸物。 煮物(向付)。 焼物(向付)。 鉢物。 シンコ、香の物。酢の物。 食後の甘味。  これが正解という絶対...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 和食のおさらい
    2020/02/26 12:47
    和食のおさらい

    おさらい      和食の主な項目要素 酒、梅酒でも。 八寸、酒の肴。 ご飯と汁。 お造り、刺身。 箸洗い、吸物。 煮物 (向付) 。 焼物 (向付) 。 鉢物。 シンコ、香の物。 食後の甘味。  これが正解という絶対的...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 結界とは
    2020/02/26 12:47
    結界とは

    「結界を張る」という。  「ここから邪は入ってくるな」という警告だ。  警察が事件現場で結界を張る。  「立ち入り禁止」。  神社が祭りで所管の地区に縄を張る。  「お祭りだ」。  「邪」は邪気ということ。  それが転じて「蛇」ということに...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 橋のたもとにあるもの
    2020/02/26 12:47
    橋のたもとにあるもの

     古い時代、橋がかけられることは大きな事業だった。  石橋だったり、木の橋だったり、人々は苦労して交通をつなげた。  その橋は共同体と外界をつなぐ。  だから橋をかけると同時に、そのたもとには稲荷を祀り、疫病が村に入り込まないように祈願した。  今のよう...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 湯呑み茶碗の蓋
    2020/02/14 19:09
    湯呑み茶碗の蓋

     「湯呑み茶碗」といったら、濃茶の茶碗とは分けて頭に思い浮かべる。  「湯呑み」と言っているのだから「茶碗」ではないわけだ。  縦に長かったり横に広がっていたり、どこでも何気なく出される緑茶を飲むための茶碗のことだ。  湯呑み茶碗はたいてい茶托がついていて、載せら...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 人を自分の左に置く
    2020/02/13 22:33
    人を自分の左に置く

     歩いている時、いつも自分の左に人がいてくれないと気が済まない。  自分は右利きだから、間違った態勢になっていると、自分の左側にいてもらうよう、さりげなく自分が右側に移動したりする。  それは常に相手を自分の左に置くようにするという動作になる。  それを嫌がる相手とは緊...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 人と鍋をつつく
    2020/02/11 14:31
    人と鍋をつつく

    日本人の鍋の食べ方は外国人に驚かれることのひとつだ。  自分用のもの、個別の鍋ではなく、大勢でひとつの鍋を突いて食べる。  パエリャ鍋があるが、あれは取り分ける前にまとめて調理したというだけ。  追加で食材を投入して食べてゆくというのはない。  これは日本...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 箸と武士道
    2020/02/09 15:12
    箸と武士道

     箸というものは刀と同じようなものだ。  だからその作法には煩く注意が向けられる。  刀の鞘には小刀がついていて、鞘に差し込まれているものがある。  小刀は小太刀ではない。  小刀はナイフのようにして楊枝を削ったり、柿を剥いたり、食事に使った。  刀と食...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 箸使い
    2020/02/09 15:12
    箸使い

     箸使いは日本人特有のものがある。  同じアジアで箸を使う国はあっても、日本人の箸に対する考え方には緊張したものがある。  ただの食事をするための道具ではない。  禁じられた動き、禁忌事項さえ考えられている。  迷い箸、ねぶり箸、それぞれ特有の名前がある。 ...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 迷い箸
    2020/02/09 15:11
    迷い箸

     みなでつついても、鍋を清潔に食べるようにする。  だから「ねぶり箸」、箸を舐めまわすようなことはしてはいけない。  では迷い箸はどうか。  「どれにしようか」と、食卓や膳の上を箸をさまよわせる。  これがいけないとされる。  食事をするのにモノを掴む...

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 建水とは
    2020/02/04 23:01
    建水とは

    建水のココロ

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 茶杓のこと
    2020/02/04 23:01
    茶杓のこと

    茶杓は簡素だが華美な精神でもある。

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 蓋置きの心
    2020/01/27 11:41
    蓋置きの心

    蓋置きの心

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 棗(なつめ)を使う
    2020/01/27 11:41
    棗(なつめ)を使う

    棗を緑茶の入れ物にしてもいい

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 金継ぎをして器を使い続ける
    2020/01/23 14:57
    金継ぎをして器を使い続ける

    割れた器を修復して使い続ける

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 膳というもの
    2020/01/21 22:36
    膳というもの

    膳を活用する

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 湯斗について
    2020/01/21 22:36
  • https://rollyourvote.blogspot.com/2019/12/blog-post_22.html
    2020/01/14 19:34
    https://rollyourvote.blogspot.com/2019/12/blog-post_22.html

    茶室に座って落ち着くこと

    rollyourvot

    元のそのいち

  • https://rollyourvote.blogspot.com/2019/12/blog-post_21.html
    2020/01/14 19:34
    https://rollyourvote.blogspot.com/2019/12/blog-post_21.html

    自己研鑽を積み重ねて生きてゆく。それは心の平穏であり、不安はない。いよいよ時代が変わる。

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 音を嫌う世界
    2020/01/14 19:34
    音を嫌う世界

    音に注意する

    rollyourvot

    元のそのいち

  • 振袖の長さ
    2020/01/12 14:42
    振袖の長さ

    振袖

    rollyourvot

    元のそのいち

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