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”霧の囁き” "Whisper of mist"
"雲の抱擁” "Embrace of cloud"
”光りのメロディー” "Melody of light"
”ヴィーナスのメロデイー” "Melody of Venus"
”日の出の音”"Sound of sunrise"
"水滴の囁き”"Whisper of drops"
"水のメロデイー””Melody of water”
”静かな音” "Sound of quiet"
”流れる雲” "Clouds stream"
”小雨の空”"Misty sky"
”空飛ぶ心” "Flying my heart"
"自然のメロデイー” "Melody of nature"
"踊る雲”"Dancing sky"
”空を飛ぶ心” "Take me to the sky"
”空の囁き” "Whisper of sky"
みんな大好きエジプト展!ということでこの展覧会とは別にもうひとつエジプト系の展覧会があるのですが(それはまた別のところでご紹介します)、公式サイトには「従来のエジプト展とは一線を画した新たな展覧会」と書かれていて期待が高まります。長期にわたり巡回しながら開催されるので機会がある方は行ってみてはいかがでしょうか。
現在、「西小山→荏原町散策シリーズ」を掲載中ですが、西小山の北側にある「碑文谷」及び隣接する「柿の木坂」「野沢」地区は、芸能人・著名人が多く住んでいるエリアです。今回は、これらの地区のうち碑文谷(ひもんや)を散策しながら、香取慎吾の自宅マンション(未確認)、伊勢谷友介と長澤まさみが同棲していたと報道されたマンション、伊勢谷友介逮捕の報道後の自宅マンション前の様子をご紹介します。(※)他の芸能人関係の...
非常に興味深いテーマの展覧会です。歴史という事実からジェンダーを考えるということで、思想という個々によって変わる不確定な要素ではない、ある種一歩離れたところからこのテーマを考えることができるような気がします。
Michael Werner Galleryで開催されている「Georg Baselitz / I was born into a destroyed order」とWhite Cubeで開催されている「Georg Baselitz / Darkness Goldness」に行ってきました。その模様を淡々と書き記します。 White Cube展の様子 記事のポイント 押さえておくべき画家のお一人 具象から、モチーフ自体の意味を取り除く ゲオルク、闇が深いのかな?
記事の更新間隔が再び1か月を超えてしまいました。この間、ロンドンは夏から秋を通り越して冬の雰囲気に。そして、コロナ感染再拡大を受け、今週末から再び行動制限が強化されます。 それに先立ち、ロンドン・リージェンツパークでアートフェアFriezeに合わせて開催されているFrieze Sculpture 2020を鑑賞してきました。その模様を淡々と書き記します。
デザインを鑑賞する展覧会!面白そうです。デンマークのデザイン事情については全然知らなかったのですが、それに特化した博物館があるのですね。インテリアや家具に興味がある人も楽しいかもしれません。
10/17(土)より、商業空間デザインとアートワークを自在に行き来する外山翔のアートプロジェクト、Atelier maticの企画展、te ne class (テネクラス)を開催します。 [Ateli
日本の文化を扱う展覧会の中でもこちらは「漫画とその起源」を探ろうという非常に面白そうなテーマです。漫画の歴史、今まで考えたことはなかった気がします。江戸時代の戯画を漫画の起源と捉えて展示を展開していくとのことで、文化(特に庶民)の歴史に触れることもできそうです。
ヨコハマトリエンナーレには、本展示とは別に予約しなければいけない体験プログラムが3つあります。今日はその3つをハシゴしました。 体験プログラムの予約は公式サイトから行うのですが、人数が限られているので土日はすぐ埋まってしまうようです。朝から
行きたい(直球)。写真展にはあまり縁がないのですが、これはいかにも私が好きそうなテーマです。さらに小分けされた4つのテーマに沿って展示してあるそうなのですが、最初が「IDENTITY」ですよ。私たちは何者か…ですよ!絶対好き。
スポーツの祭典の延期、新しい生活様式、変わりゆく社会を強く意識している展覧会に見えます。この展覧会そのものも企画内容等の見直しを行ったそうですが、それにより新たな視点で鑑賞することができるかもしれませんね。普段関わることは少ないように思えるスポーツとアートはどのように交わるのでしょうか。
皮膚をテーマとした写真展…とても気になります。展覧会のタイトルが好きです。公式サイトでは8名の写真家について、いくつかの作品と共に解説されています。それぞれの写真家が写し出す皮膚を通じた命とは…。
海外で開催された日本の展覧会が日本に戻ってきました!めでたい!マンガ、アニメ、ゲーム、特撮、と盛りに盛ったようなワクワクワードが副題として並んでいます。ニッポンの誇れる文化の数々をどういった切り口で紹介してくれているのか気になります。
私は彼のことを全く知りませんでした。ちらしに大きく書かれている「エッシャーが、命懸けで守った男。」というフレーズは少々盛っている気がしなくもないですが、作品を楽しむと同時にそれらを後世まで残すことの意味を考えることができるかもしれませんね。 また、この展覧会は各地を巡回していて昨年の東京からスタートしていますが、予定ではここが最後のようです。行くなら今!
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個展に関するテーマです。 日本中の個展情報シェアしませんか? 個展に関することなら何でもOKです
笑顔が生まれるような作品を作って行き隊
レザークラフトの中でも、芸術的なカービングに挑戦している人たちに、投稿していただきたいです。 私は始めたばかりなので、恥ずかしいのですが、出来が良くありませんが投稿させていただきます。
宇宙の一部の地球の中、目に見えない世界の中で自らの現実世界つくり出して生きているように感じてるわたしの世界観
気まぐれに私の油絵とか色々載せます(2021/01/04リニューアル)
テーマのテストです
豊中市内の小学校で1000色の色鉛筆を使ったミニ絵本作りワークショップを行っています。ブログでは使っている色鉛筆や文具の紹介をしていますが、もっとさまざまな色彩や絵の技法を学んで、子どもたちに喜んでほしいと思います。色彩検定UCアドバイザー・文具知識能力検定合格者。
ハイサイ!! SPACE YUKARUHII ( 吉日空間) の屋号で創作活動しています。 Okinawa--Tokyo--Miyagi ハンドルネームは jo-hide2 と言います。 創作のヒントや発見などちょっとしたエピソードを交えながらユニークなページを展開したいと思います。☆リンクフリーです。jo-hide2のへんてこ世界をどうぞよろしく!
日記のように水彩で風景画を描いています。旅に出る時も、スケッチ道具を持ち、その場で仕上げます。その土地の様子を写し取ることを楽しみとしています。