searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel

天体観測・星座専用

THEME help
天体観測・星座専用
テーマ名
天体観測・星座専用
テーマの詳細
天体観測・星座専用のトラコミュです。天体観測・星座専用をモチーフにしていれば写真でもイラストでも天文学に関することでも大丈夫です! 宇宙、月、太陽、彗星、水星、金星、火星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星、NASA、JAXAなど。
テーマ投稿数
140件
参加メンバー
3人
管理人
沖縄県-辺野古の海の旅行者管理画面

にほんブログ村 テーマ機能

テーマは、参加ランキングのカテゴリー・サブカテゴリーに関係なく、記事のテーマが合えばどなたでも参加することができます。

▼ ブログ村テーマへのリンク方法

あなたのブログに「天体観測・星座専用」テーマのバナーを掲載しませんか?
テーマのバナーやリンクをINポイントランキングの対象にしたいメンバーの方は、ログインしてからリンクタグを取得してください。
・バナーを変更したい場合は、必ず画像に「テーマ」の文字かバナーロゴを重ねてください。
・テキストリンクに変更されたい方は、以下のテキストに変更いただき掲載してください。
 「天体観測・星座専用 美術ブログ・テーマ」
※以前より掲載いただいているテキストリンクについてはそのままご利用いただけます。

▼ リンクタグ … ここから下、リンクタグをコピーしてお貼りください

天体観測・星座専用の記事

1件〜50件

  • IC1396(Sh2-131)
    2020/09/29 17:38
    IC1396(Sh2-131)

    IC1396(Sh2-131)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でケフェウス座の散光星雲+散光星雲。位置はμ星のガーネットスターの近くで「赤経21h39m06.0s/赤緯+57゚30’00″」。視直径は165’×135′。適正焦点距離は50~400㎜位。象の鼻星雲単体では800~2000mm位がおすすめ。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • NGC7129(バラの蕾星雲)
    2020/09/28 01:51
    NGC7129(バラの蕾星雲)

    NGC7129(バラの蕾星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でケフェウス座の反射星雲+散開星団。位置は「赤経21h41m18.0s/赤緯+66゚06’00″」。視直径は8’×8’程で12.0等級。適正焦点距離は1000~4000㎜位。隣の散開星団NGC7142も含めると700~1200mm位がおすすめ。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • おひつじ座
    2020/09/27 13:53
    おひつじ座

    秋の星座おひつじ座の星野・星景・星空写真です。メシエはなし。銀河のNGC1156とNGC772が魅力的です。他にNGC691、NGC877、NGC821、NGC972、NGC1156など。一眼カメラで撮影した牡羊座の天体写真を随時更新中。 

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • アイリス星雲(NGC7023)
    2020/09/24 14:15
    アイリス星雲(NGC7023)

    NGC7023(アイリス星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でケフェウス座の反射星雲。位置はβ星アルフィルクから「赤経差-00h27m02.9s/赤緯差-2゚23’21″」程で「赤経21h01m34.0s/赤緯+68゚10’13″」。視直径は18’×18′で7等級。適正焦点距離は1000~3500㎜位。周辺の分子雲も入れるなら500~800mm位が良いかも。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • チューリップ星雲(Sh2-101)
    2020/09/19 18:45
    チューリップ星雲(Sh2-101)

    チューリップ星雲(Sh2-101)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で白鳥座(はくちょう座)の散光星雲(輝線星雲)。位置はη星から「赤経差+00h03m07.6s/赤緯差+0゚20'04"」程で「赤経19h59m57.5s/赤緯+35゚17’28″」。視直径は70’x50’位。適正焦点距離は単体で300~2500㎜位。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • NGC6559+IC4685+IC1274+IC1275+IC4685+NGC6546付近
    2020/09/12 00:39
    NGC6559+IC4685+IC1274+IC1275+IC4685+NGC6546付近

    NGC6559+IC4685(Sh2-29)+IC1274(Sh2-31)+IC1275(Sh2-32)+IC4685+NGC6546付近の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で射手座(いて座)の散光星雲+散開星団。M8(干潟星雲)とM20(三裂星雲)とM21の東側に位置し、全体の視直径は90’×50’。中心位置は「赤経18h09m35.4s/赤緯-23゚42’31″」。適正焦点距離は単体で500~1000㎜位。M8+M20+M21も入れた適正焦点距離は200~500mm位。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • NGC6369(小さな幽霊星雲)
    2020/09/04 04:46
    NGC6369(小さな幽霊星雲)

    NGC6369(小さな幽霊星雲/Little Ghost Nebula)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「へびつかい座」の惑星状星雲。位置はΘ星の近くで「赤経17h29m18.0s/赤緯-23゚46’00″」。視直径は1.1’と小さく、適正焦点距離は8000~30000㎜位。13等級と非常に暗いですが、中央と周辺の淡い部分の光度差が大きいのでHDRがおススメ。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • ペガスス座
    2020/09/02 23:59
    ペガスス座

    秋の星座ペガスス座(ペガサス座)の天体の位置や星図と星野・星景・星空写真に撮影データ。メシエは球状星団のM15。魅力的なステファンの五つ子銀河|NGC7331銀河群|NGC7479|NGC7469-IC5283|NGC14(不規則銀河)|NGC7742|NGC7814|NGC7817|NGC7741|NGC23|NGC7217。散光星雲Sh2-122。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。 

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • IC5146(まゆ星雲)
    2020/08/25 23:11
    IC5146(まゆ星雲)

    IC5146(まゆ星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「はくちょう座」の散光星雲。位置は白鳥座のお尻にあるα星デネブからトカゲ座に向かって境界線手前で「赤経21h53m24.0s/赤緯+47゚16’00″」。視直径は約12’×12′で光度は約7.2等級、適正焦点距離は800~4000㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • わし座
    2020/08/19 15:28
    わし座

    わし座(鷲座)の星野・星景・星空写真です。メシエ天体はなし。魅力的な天体は惑星状星雲はNGC6781とNGC6804。銀河はNGC6906。その他周辺のメジャーな天体の位置や星座がわかる写真星図。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • Corel PaintShopのノイズ低減AIでDeNoiseしたら風景も天体写真も効果抜群!
    2020/08/12 18:57
    Corel PaintShopのノイズ低減AIでDeNoiseしたら風景も天体写真も効果抜群!

    Topazの「DeNoise AI」(デノイズAI)が凄いみたいですね。画像処理で使っているCorelのPaintShopの2021Ultimate版に「ノイズ低減AI」機能が追加され、普通の写真や天体をDeNoiseしてみましたが効果抜群で驚きました!日本語で使い方も簡単だし、これからAIでのノイズ処理が主流になりそうですね。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • NGC6822(バーナード銀河)
    2020/08/04 22:33
    NGC6822(バーナード銀河)

    バーナード銀河(NGC6822)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で射手座(いて座)の不規則銀河。位置は射手座のρ¹星と山羊座α星アルゲディの中間辺りで「赤経19h44m56.2s/赤緯-14゚48’20″」で視直径は15.5’x13.5’で9.0等級。適正焦点距離は単体で500~2500㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • みなみのかんむり座の反射星雲群
    2020/07/29 19:46
    みなみのかんむり座の反射星雲群

    みなみのかんむり座の反射星雲群の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏でNGC6726とNGC6727とNGC6729とIC4812などから構成される散光星雲(反射星雲/輝線星雲)。位置はε星とγ星の間付近で全体の中心部は「赤経19h01m23.3s/赤緯-36゚58’20″」付近。適正焦点距離は1000~3500㎜位。いて座の球状星団NGC6723も含める場合は500~1500mm位。更に分子雲や暗黒星雲全体を入れる場合はカメラレンズで300mm~500mm位。一眼カメラと天体望遠鏡やカメラレンズで撮影して随時更新します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • NGC6723
    2020/07/26 15:37
    NGC6723

    NGC6723の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「みなみのかんむり座」の球状星団。位置はε星のすぐ北北東付近で「赤経18h59m36.0s/赤緯-36゚38’00″」で視直径は約11′。適正焦点距離は単体で1000~4000㎜位。反射星雲の「NGC6726+NGC6727+NGC6729+IC4812」も入れる場合は500~1500mm位。更に分子雲全体を入れる場合はカメラレンズで300mm位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • KenkoスカイメモSスターターセットⅡを購入したので開封します!
    2020/07/12 02:37
    KenkoスカイメモSスターターセットⅡを購入したので開封します!

    ケンコーのスカイメモSスターターキットⅡを購入しました。一眼レフやミラーレスとカメラレンズで天体を追尾撮影したり、小型の天体望遠鏡にも対応してくれるポータブル赤道儀。ポタ赤はどれにするかいろいろ悩んだのですが僕の使用用途ではスカイメモSに決定!普通の赤道儀で撮影している合間に星景写真や星野写真を撮りたかったんです。これから購入しようか考えている方の為に現物を開封してお見せしておきます。しばらく使用してから機材レビューも記載します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • NGC6357(彼岸花星雲)
    2020/06/26 16:47
    NGC6357(彼岸花星雲)

    NGC6357(彼岸花星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「さそり座」の散光星雲。別名「ロブスター星雲」「War and Peace Nebula」。位置はサソリの尻尾付近の低空でλ星シャウラの北側付近で「赤経17h24m36.0s/赤緯-34゚10’00″」。適正焦点距離は600㎜位。隣接するNGC6334(出目金星雲/猫の足星雲)とセットで撮る場合は300㎜位。一眼カメラとカメラレンズで撮影して随時更新します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • 白飛びした天体写真を画像処理で簡単に復元させるセルフHDR
    2020/06/25 22:37
    白飛びした天体写真を画像処理で簡単に復元させるセルフHDR

    天体写真でHDR撮影をすると時間が掛かる・・・そんな面倒臭がりなあなたにおススメな画像処理がこちら!セルフHDR!!!淡い星雲を出す為にガンガン露光して白飛びした天体の写真を簡単に復元させちゃいます。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • バンビの首飾り「Sh2-37(IC1284+IC1283)+NGC6589+NGC6590」
    2020/06/20 15:06
    バンビの首飾り「Sh2-37(IC1284+IC1283)+NGC6589+NGC6590」

    バンビの首飾りの位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「いて座」の散光星雲+反射星雲。位置はM24の南側でバンビの横顔の中「赤経18h17m42.0s/赤緯-19゚40’00″」。視直径は約25’×35’で適正焦点距離は800~2000㎜位。バンビの首飾りはIC1284がメイン。IC1283が合体してSh2-37。左下にNGC6990と右下にNGC6589の青い反射星雲。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • 超簡単!ミニマムフィルター星雲マスクの作り方
    2020/06/18 22:50
    超簡単!ミニマムフィルター星雲マスクの作り方

    超簡単!でおススメな天体写真の星雲マスク。星雲だけ画像処理で強調したり色彩調整したりしたい。そんなあなたにおすすめな画像処理がこちら!ミニマムフィルター星雲マスク!簡単でラクチン。ステライメージやPhotoshop、フリーソフトでも。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • こぎつね座
    2020/06/09 00:33
    こぎつね座

    こぎつね座(小狐座)の星野・星景・星空写真です。季節は夏。メシエは惑星状星雲のM27(亜鈴状星雲)。メジャーな天体はSh2-86(散光星雲NGC6820+散開星団NGC6823)やCr399(アル・スーフィー星雲)。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • かんむり座
    2020/06/04 01:19
    かんむり座

    かんむり座(冠座)の天体の位置や情報、星図や星野・星景・星空写真。季節は夏でメシエ天体はなし。魅力的な天体は銀河のZwiky(ツビッキー)7876。かんむり座銀河団もありますが凄く小さい。この星座の天体は全部小さい銀河ばかりなのでシュミットカセグレンなどで撮影したい。一眼カメラとカメラレンズで撮影した天体写真を随時更新中。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • NGC6302(バタフライ星雲)
    2020/05/30 17:58
    NGC6302(バタフライ星雲)

    NGC6302(バタフライ星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「さそり座」の双極惑星状星雲。別名はバグ星雲。位置はサソリの尻尾付近の低空で「赤経17h13m42.0s/赤緯-37゚06’00″」。適正焦点距離は5000~22000㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • NGC6572(エメラルド星雲)
    2020/05/21 02:26
    NGC6572(エメラルド星雲)

    NGC6572(エメラルド星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「へびつかい座」の惑星状星雲。位置はα星ラスアルハゲの近くで「赤経18h12m06.3s/赤緯+06゚51’11″」。適正焦点距離は6000~23000㎜位。中央がすぐに白飛びしちゃうので超短時間露光とHDR撮影した方が良いかも。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • NGC6334(出目金星雲/猫の足星雲)
    2020/05/17 00:25
    NGC6334(出目金星雲/猫の足星雲)

    NGC6334(出目金星雲/猫の足星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。別名は「猫の手星雲」や「肉球星雲」、「熊の手星雲」。季節は夏で「さそり座」の散光星雲。位置はサソリの尻尾付近の低空でλ星シャウラからε星に向かって1/3位で「赤経17h19m58s/赤緯-35°57’47″」。適正焦点距離は600㎜位。隣接するNGC6357(彼岸花星雲)とセットで撮る場合は300㎜位。一眼カメラとカメラレンズで撮影して随時更新します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • NGC6337(チェリオ星雲)
    2020/05/15 16:53
    NGC6337(チェリオ星雲)

    NGC6337(チェリオ星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「さそり座」の惑星状星雲。位置はサソリの尻尾付近の低空でシャウラの近く「赤経17h22m18.0s/赤緯-38゚29’00″」。適正焦点距離は4000~23000㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • NGC4517(星の王冠)
    2020/05/14 14:15
    NGC4517(星の王冠)

    NGC4517(星の王冠)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「おとめ座」のエッジオン銀河。上部に重なるように明るい星がある事から「星の王冠」と呼ばれていて、更に上部にNGC4517Aの銀河があります。NGC4517の位置は赤経12h32m48.0s/赤緯+00゚07’00″。NGC4517+NGC4517Aの適正焦点距離は1000~3500㎜位。単体での適正焦点距離は2500~10000mm位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • NGC5248
    2020/05/13 16:47
    NGC5248

    NGC5248の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「うしかい座」の中間渦巻銀河(棒渦巻銀河と非棒状渦巻銀河)。位置はうしかい座からおとめ座に向かって境界線ギリギリにあり、赤経13h37m30.0s/赤緯+08゚53’00″。適正焦点距離は3000~12000㎜位。NGC5248の渦の中に2つPGC銀河が混ざって構成されており、更に周囲にはPGC天体が山のようにあります。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • NGC2903+NGC2905
    2020/05/12 20:53
    NGC2903+NGC2905

    NGC2903とNGC2905の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「しし座」の棒渦巻銀河。位置は獅子座の頭の付近で中心のNGC2903が赤経09h32m10.4s/赤緯+21゚29’56″。NGC2905は中心部から少しズレている明るい部分。適正焦点距離は単体では1000~5000㎜位。少し横に非常に淡いPGC27115も見えます。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • アンテナ銀河(触角銀河)NGC4038+NGC4039
    2020/05/11 13:44
    アンテナ銀河(触角銀河)NGC4038+NGC4039

    アンテナ銀河(触角銀河)NGC4038+NGC4039の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「からす座」の衝突銀河。別名「触角銀河」「リングテール銀河」。アンテナ銀河の位置は「からす座」と「コップ座」の間で中心部は赤経12h01m53.5s/赤緯-18゚52’26”。適正焦点距離は1200~3500㎜位。アンテナ(触角)部分を外し中心部だけなら8000mm位まで。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • ヒクソンコンパクト銀河群44(NGC3190付近)
    2020/05/10 19:45
    ヒクソンコンパクト銀河群44(NGC3190付近)

    ヒクソンコンパクト銀河群44(NGC3190+NGC3187+NGC3194+NGC3185)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「しし座」の銀河群。NGC3190の位置はしし座の頭付近で赤経10h18m12.0s/赤緯 +21゚50’00″です。適正焦点距離は2000~5000㎜位。3つだけに絞る場合は5000~10000mm位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • NGC3705
    2020/05/09 16:14
    NGC3705

    NGC3705付近の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「しし座」の棒状渦巻銀河。位置はしし座の後ろ脚付近で赤経11h30m06.0s/赤緯+09゚17’00″。周囲にはNGC3692やNGC2887があり、更にマルカリアンの鎖のように銀河が無数にある。適正焦点距離は単体では3000~10000㎜位。周囲の銀河も入れる場合は1500~3000㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • や座
    2020/05/04 02:39
    や座

    や座(矢座)の星野・星景・星空写真です。季節は夏。メシエは球状星団のM71。シャープレスは散光星雲のSh2-82、Sh2-84、Sh2-80。惑星状星雲はNGC6886など。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • とも座
    2020/05/01 17:35
    とも座

    艫座(とも座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図や星野・星景・星空写真と撮影データ。季節は冬でメシエは散開星団のM46とM47及びM93。ガム星雲が有名。【星雲+星団】の「Sh2-311+NGC2467」や「NGC2579+GUM10+GUM11」。惑星状星雲のNGC2438やNGC2440に「NGC2451+NGC2477」。【惑星状+散開】の「NGC2452+NGC2453」。銀河のNGC2427などが魅力的。一眼カメラとカメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • ふくろう座――「存在しない星座」
    2020/02/11 23:13
    ふくろう座――「存在しない星座」

    こんにちは、紅龍堂書店(くりゅうどうしょてん)の久利生杏奈(くりゅうあんな)です。ふくろう座をご存知ですか?今日、コンセプト「物語」ページを更新しました。

    久利生杏奈

    紅龍堂書店の日々

  • 天体写真の前処理パターンと手順~ステライメージ8編~
    2020/02/03 12:07
    天体写真の前処理パターンと手順~ステライメージ8編~

    天体写真の画像処理はダーク減算やフラット補正などの「前処理」(一次処理)とレベル補正やトーンカーブなどの「強調処理」(二次処理)の大きく2つに分かれる。この「前処理」の手順について今回は3つ程のパターンを記載。一般的な一眼カメラで撮影した場合の前処理について。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • うさぎ座
    2020/01/23 20:29
    うさぎ座

    うさぎ座(兎座)の星野・星景・星空写真です。季節は冬。メシエは球状星団M79。IC418(スピログラフ星雲)が有名。そのNGCやIC銀河が多数。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • ふたご座
    2019/12/11 02:39
    ふたご座

    ふたご座(双子座)の天体の位置や星図と星野・星景・星空写真に撮影データです。メシエは散開星団のM35。くらげ星雲・ドッグボーン星雲・エスキモー星雲・メデューサ星雲が有名。銀河はNGC2339など。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • バッジ処理やワークフローの実行などの重い画像処理での「応答なし」回避方法
    2019/12/08 20:05
    バッジ処理やワークフローの実行などの重い画像処理での「応答なし」回避方法

    重い天体画像処理中に「応答なし」と表示されて固まる・フリーズするような状況。原因は一眼カメラの画像サイズが大きくなったから低スペックのパソコンには厳しいからだと思っていたのですが実はそうじゃない。回避方法を記載しておきます。ステライメージで天体写真をバッジ処理したり自動コンポジットしたり、ワークフローの実行をしてもスムーズに動くようになりました。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • 星のバイエル符号(ギリシャ語)の読み方
    2019/12/05 03:42
    星のバイエル符号(ギリシャ語)の読み方

    星図を見ていると星にギリシャ語でバイエル符号(バイエル名)が付けられていますよ。「α」「β」「γ」位は読み方(カタカナ)を知っていたけどわからない符号が多い。僕は撮影した星座の天体写真で星図を作っていた時にキーボードで何て打てばいいのかわからなかったので調べてみました。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • つる座
    2019/11/29 23:00
    つる座

    鶴座(つる座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図や星野・星景・星空写真に撮影データ。季節は秋でメシエ天体はなし。魅力的な天体は惑星状星雲のIC5148や銀河のNGC7496|NGC7531|NGC7552|つる座トリオ銀河(NGC7582+NGC7590+NGC7599)|NGC7424(グランドスパイラル銀河)|NGC7410|NGC7456|NGC7418など。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • ダーク減算せずに天体写真の簡単ホットピクセル除去(一眼レフ+短時間露光向き)
    2019/10/21 15:27
    ダーク減算せずに天体写真の簡単ホットピクセル除去(一眼レフ+短時間露光向き)

    一眼レフカメラで短時間露光している場合に向いている方法ですが、ダーク減算せずに簡単に綺麗にホットピクセルを完全除去できる方法があったので記録しておきます。熱ノイズ(熱カブリ)は処理できませんので、ミラーレスや長時間露光の場合はダーク減算しないと厳しい場合が多いと。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • オリオン座
    2019/10/16 02:01
    オリオン座

    オリオン座の星野・星景・星空写真です。メシエ天体は散光星雲のM42(オリオン大星雲)、M43、M78(反射星雲/ウルトラマン星雲)。IC434(馬頭星雲)やNGC2024(燃える木)やバーナードループ、エンゼルフィッシュ星雲が有名。その他銀河や散開星団、惑星状星雲などの位置と周辺のメジャーな天体の星図。一眼カメラで撮影した天体写真を随時更新中。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • ステライメージ8だけで新星景写真やってみた(シングルフレーム合成編)
    2019/10/13 17:43
    ステライメージ8だけで新星景写真やってみた(シングルフレーム合成編)

    新星景写真と言う星空(天体)を追尾しつつ地上固定の景色を現実の景色の位置に合成する星景写真の合成方法ですが、ステライメージ8だけでやってみたくて天体の画像処理を試行錯誤中です。まずは簡単にできるシングルフレーム合成編から。一眼カメラで撮影した天の川の写真をサンプルにやってみます。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • ステライメージ8だけで新星景写真やってみた(比較明フレーム合成編)
    2019/09/22 20:04
    ステライメージ8だけで新星景写真やってみた(比較明フレーム合成編)

    新星景写真は星空(天体)を追尾撮影した写真と地上を固定撮影した景色の写真を現実の位置に合成する星景写真ですね。それをステライメージ8だけでやってみた比較明フレーム合成編です。マスクを3種類と比較暗と比較明を使って境界線をなるべく自然になるように合成してみました。PhotoShopじゃないと無理かと思ってたのですが、stellaimageでもできそうですよ。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • TAMRON ズームレンズ AF18-200mmの伸縮故障を分解修理してみた
    2019/09/09 01:02
    TAMRON ズームレンズ AF18-200mmの伸縮故障を分解修理してみた

    星空撮影に使っているタムロンのズームレンズの伸縮する筒がカコンッカコンッと動きが悪くなってしまったので分解修理とレンズの清掃をしました。このカメラレンズはTAMRON AF18-200mmF/3.5-6.3 XR Di II LD Aspherical [IF] MACRO (Model A14)です。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • みなみのかんむり座
    2019/09/05 11:44
    みなみのかんむり座

    南冠座(みなみのかんむり座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図や星野・星景・星空写真に撮影データ。季節は夏でメシエはなし。天空の果実(NGC6726・NGC6727・NGC6729・IC4812)がメジャー。球状星団はNGC6541で惑星状星雲はIC1297、銀河はNGC6768とIC4808です。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • ステライメージ8でマスターダークを作成してダーク減算をやってみた
    2019/08/29 22:11
    ステライメージ8でマスターダークを作成してダーク減算をやってみた

    ダーク減算はRAWファイルに対して行わなければいけないと言うのを聞いていたのですが、ステライメージ8のベイヤー配列状態のfitsファイルでマスターダークを作成して減算すれば普通にホットピクセルを消すことができました。一眼カメラで撮影した天体写真の後からダーク減算をやってみます。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • USBカメラレンズヒーターは太いタイプより細いタイプがおすすめ
    2019/08/10 11:12
    USBカメラレンズヒーターは太いタイプより細いタイプがおすすめ

    カメラレンズで天体写真を撮影する時にモバイルバッテリーで使えるUSBのカメラレンズヒーターで結露防止をしているのですが、太いタイプより細いタイプの方がおすすめです。太いタイプだとピント調整が凄くやりにくいんです。細いタイプはピントリング(フォーカスリング)を避けて取り付けられるので便利。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • りゅう座
    2019/07/26 10:06
    りゅう座

    竜座(りゅう座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図や星野・星景・星空写真に撮影データ。季節は夏でメシエはなし。惑星状星雲のNGC6543(キャッツアイ星雲)が有名。大型で魅力的な銀河が多数あり。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

    あいぼー

    天体写真ナビ

  • おおぐま座
    2019/07/24 23:33
    おおぐま座

    大熊座(おおぐま座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図や星野・星景・星空写真に撮影データ。季節は春でメシエは銀河のM81|M82(葉巻銀河)|M101(回転花火銀河)|M108|M109と惑星状星雲のM97(ふくろう星雲)。魅力的なNGC銀河が非常に多数。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

    あいぼー

    天体写真ナビ

カテゴリー一覧
商用