模写 44 Franz Xaver Winterhalter (1805–1873) Germany
模写 45 Alexander Andreyevich Ivanov (1806 – 1858) Russian
模写 46 Johann Wilhelm Schütze (1807- 1878) German
"雲の抱擁” "Embrace of cloud"
歌舞伎の鑑賞と芸術に対する姿勢の基本について
西洋絵画どこから見るか? ルネサンスから印象派まで
模写 42 Delacroix (1798-1863 ) French
4月水彩色鉛筆教室 風景画コース「桜のかおり」
4月水彩色鉛筆教室「桜」
模写 41 Paul Delaroche (1797-1856) French
模写 40 Jean-Baptiste-Camille Corot (1796-1875 ) French
”光りのメロディー” "Melody of light"
4月2日 カントが大切にしていたもの。「私のうちなる道徳的法則」。
手描きイラストをオーダーするなら?制作の流れを解説!
水彩画「尺上ヤマメ」
アートの伝え方 銀座の隠れ家で、未来の才能に出会う ポーラ ミュージアム アネックス展 2025
田中紗樹の個展「primitive AURA」へ
井上裕起「salaMandala BOADER」へ
グループ展「Borrowed Landscapes」へ
岡﨑ひなたの個展「空蝉ミ種子万里ヲ見タ。」へ
赤松晃年の個展「新しい風景」へ
中原亜梨沙の個展「Diary」へ
鈴木一世 の個展「punctuation」へ
3人の作家による展覧会「EENT」へ
注文の多い雑貨屋
さよなら SHIP’S CAT展
鏡の法則とは何か??安易に捉える事の罠とは??
お米
天王洲アイルで桜とアート
空振り / 大島小松川公園
東京臨海副都心を望む日帰りで雨の東京へ行って来ました。今年もKさんが誘ってくださって、桜の開花とお互いの都合で決めた3月29日土曜日は昨年に続き今年も雨。「ずっと降っていなかったのにね」「名古屋を出る時も降ってなかったけど富士川を渡る頃から雨だった…」「雨女健在ねぇ」ほんとうに、東京は1日中冷たい雨でした。外は雨でも目的のランチをしながら窓から七分咲ほどの桜を見て、お互いに元気な様子に安心しておしゃべりして時間が過ぎました。晴れていれば29日から始まった「皇居の乾門通り抜け」に行ってみたいと思っていましたが予報も雨だったので、Kさん宅を辞してからは雨でも困らない乗り物と展望室で過ごすことにしました。一度乗ってみたかった新交通システム「ゆりかもめ」で「東京臨海副都心」に行きました。ここでも晴れていれば、お台...雨の東京へ(1)
Kさんの猫さん(種類はマンチカン)この子を撫で始めると突然後ろ脚2本で立ち上がった。その数秒の間の可愛いポーズに私は驚いてスマホを取り出す余裕なし!残念!マンチカンは脚が短く驚いたり警戒したりと何かあると立ち上がるのだそうですが、それがいつかは飼い主さんにも分からないのだとか。特別ポーズを見られてラッキーでした。新橋から豊洲間を走る新交通システム「ゆりかもめ」は想像以上に面白かった。何が面白いって、地方都市に住む私には窓の外に広がる非現実的に思えるほどの鉄とコンクリートの建造物の競演、林立。東京湾の水辺を見せたり隠したりしながら、突然現れるレインボーブリッジや思いがけない距離に船がいたり・・でも、これは普通に座っているので立っている方達の間からちらちら見えただけ。子供のように靴を脱いで窓に向かってシートに...雨の東京へ(2)
Kさんの猫さん(種類はマンチカン)この子を撫で始めると突然後ろ脚2本で立ち上がった。その数秒の間の可愛いポーズに私は驚いてスマホを取り出す余裕なし!残念!マンチカンは脚が短く驚いたり警戒したりと何かあると立ち上がるのだそうですが、それがいつかは飼い主さんにも分からないのだとか。特別ポーズを見られてラッキーでした。新橋から豊洲間を走る新交通システム「ゆりかもめ」は想像以上に面白かった。何が面白いって、地方都市に住む私には窓の外に広がる非現実的に思えるほどの鉄とコンクリートの建造物の競演、林立。東京湾の水辺を見せたり隠したりしながら、突然現れるレインボーブリッジや思いがけない距離に船がいたり・・でも、これは普通に座っているので立っている方達の間からちらちら見えただけ。子供のように靴を脱いで窓に向かってシートに...雨の東京へ(2)
東京臨海副都心を望む日帰りで雨の東京へ行って来ました。今年もKさんが誘ってくださって、桜の開花とお互いの都合で決めた3月29日土曜日は昨年に続き今年も雨。「ずっと降っていなかったのにね」「名古屋を出る時も降ってなかったけど富士川を渡る頃から雨だった…」「雨女健在ねぇ」ほんとうに、東京は1日中冷たい雨でした。外は雨でも目的のランチをしながら窓から七分咲ほどの桜を見て、お互いに元気な様子に安心しておしゃべりして時間が過ぎました。晴れていれば29日から始まった「皇居の乾門通り抜け」に行ってみたいと思っていましたが予報も雨だったので、Kさん宅を辞してからは雨でも困らない乗り物と展望室で過ごすことにしました。一度乗ってみたかった新交通システム「ゆりかもめ」で「東京臨海副都心」に行きました。ここでも晴れていれば、お台...雨の東京へ(1)
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