美術鑑賞・評論 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/05/01 11:30現在
カテゴリー
順位画像記事タイトル / プロフィールプロフィール / 記事本文 / 関連キーワード

1位
cucciolaさん
  • 情報提供ミケランジェロの「秘密の部屋」 ルネサンスのセレブたちcucciolaさんのプロフィール
  • フィレンツェのサン・ロレンツォ聖堂にミケランジェロの秘密の部屋があるのだそうです。聖具室の下のその小部屋の壁には、ミケランジェロが描いたといわれるスケッチが。1975年に発見されたこの絵の数々、今回ナショナル・ジオグラフィックが撮影したことでふたたび論争に火がつきました。最近、ミケランジェロとレオナルドのニュースしか記事にしていない私、怠慢です。仕事の関係で、毎日あらゆるイタリアの新聞に目を通すのが日

2位
Brothers18さん

3位
dokilinさん
  • 情報提供「茶の湯」展(東京国立博物館) いにしえに恋こがれて〜温故知新dokilinさんのプロフィール
  • 「茶の湯」展(東京国立博物館)を見てきました。12世紀頃、中国で学んだ禅僧によってもたらされた宋時代の新しい喫茶法は、次第に禅宗寺院や武家など日本の高貴な人々の間で浸透していきました。彼らは中国の美術品である「唐物」を用いて茶を喫すること、また室内を飾ることでステイタスを示します。その後、16世紀(安土桃山時代)になると、唐物に加えて、日常に使われているもののなかから自分の好みに合った道具をとりあわせる「
4位 月灯り 探歩さん
5位 ひつじ先生さん
  • 情報提供第4回目「絵に表す」 ひつじCafe(子ども・ART・文化)ひつじ先生さんのプロフィール
  • ◯昨日は、目白。授業の雰囲気は、前向きで楽しい。自分で動画に撮っている。鑑賞後、シェア。◆科研費研究の成果科学研究費助成事業(H26〜H28年度)基盤研究(C)研究資料集「オーラル・ヒストリーによる戦後の創造主義的造形教育の検証と考察」研究代表者:辻 政博(帝京大学准教授)連携研究者:水島 尚喜(聖心女子大学教授)研究協力者:鈴石 弘之(NPO法人CCAA代表)研究協力者:穴澤 秀隆(NPO法人CCAA理事)発行者:
6位 遊歩さん
7位 祐さん
  • 情報提供鳥獣戯画発見!!!&緊張でお茶は飲めない…(茶の湯展) 夕昏クラシック祐さんのプロフィール
  • 珍しく連続更新。鳥獣戯画の喜びを皆さんに伝えたかった!!!・茶の湯展(東京国立博物館)茶の湯展行ってきました。正直いつもなら行かないんですが、曜変天目が出ているのを知って。ごめんなさい。私にはまだわびさびは早すぎるのか、あんまりお茶碗系は得意じゃないんですよね。でも景徳鎮と仁清があって嬉しかったです。景徳鎮はさ、なんか輝きが違うから素人目にも結構わかるよね。あと、原羊遊斎の菊の蒔絵の棗は綺麗だった
8位 アートテラー・とに〜さん
  • 情報提供快慶 日本人を魅了した仏のかたち アートテラー・とに〜のここにしかない美術室アートテラー・とに〜さんのプロフィール
  • この秋、東京国立博物館で、鎌倉時代の天才仏師・運慶の大々的な展覧会が控えていますが。奈良国立博物館では、鎌倉時代のもう一人の天才仏師・快慶をフィーチャーした、“特別展 「快慶 日本人を魅了した仏のかたち」” が一足先に開催されています。「運慶と快慶って双子?」 という方のために、快慶について簡単に説明いたしましょう・・・と思ったら。展覧会の会場で流れていた快慶についてよくわかる明朗快慶な映像を、Yout
9位 はしびろこうさん
  • 情報提供大阪市立自然史博物館 石は地球のワンダー まんぼうのごとくはしびろこうさんのプロフィール
  • 自然の不思議に魅せられているまんぼうです。(一応科学の心では、まんぼう、ということにします。編み物ねたでは、うりぼうになるようにですね)さて、昨日、大阪自然史博物館で開催中の「石は地球のワンダー」にいってきました。ところで、ワンダーとなんでしょう?ワンダー(wonder):驚嘆、驚くべきもの、奇跡・・・何となく、言いたいことはわかる。でも、いったい何がそれほどに?まあ、私もそう思いました。石って言ったら
10位 lavienすきまっぷさん
順位画像記事タイトル / プロフィールプロフィール / 記事本文 / 関連キーワード
11位 亜綺羅さん
12位 わさびさん
13位 true_blueさん
  • 情報提供絶対に許さない(追記あり)。 初心者的ARTな生活true_blueさんのプロフィール
  • ・朝日新聞二階氏「言葉の誤解、首取るまで張り切らなくても」・読売新聞「すぐ首を取れとは」…二階氏、報道に不満あのさぁ…(呆)私もこの話題、あんまり引っ張りたくないんだけれどもまだ言うか?こういう発言をするから、この人たち表面的には謝罪したって本心では『俺は悪くない』って思ってるのがわかるんだよね。こんなヤツばっかり。>それの方(マスコミ)の首、取った方がいいぐらい。>そんな人は初めから排除して、入れ
14位 yunemokoさん
15位 RYOTAさん
16位  北海道美術ネット別館さん
  • 情報提供高階秀爾『芸術空間の系譜』 (鹿島出版会SD選書) 北海道美術ネット別館 北海道美術ネット別館さんのプロフィール
  •  著者の高階秀爾氏は1932年生まれ。 カラーブックスの『現代絵画』を上梓したのが64年で、現在もなお大原美術館長として活躍し、朝日新聞などに連載を持っているという、大変な方です。 どんな分野でも年を経るにつれて専門が細分化するのはまぬかれないことですが、高階さんは、西洋美術のほぼ全分野から現代アートにいたるまで論じることができる稀有な学者です。 本によっては、たとえば『ルネッサンスの光と闇』などはかな
17位 impatiensさん
  • 情報提供挿絵本の楽しみ〜響き合う文字と絵の世界〜@静嘉堂文庫美術館 cycle timeimpatiensさんのプロフィール
  • こんにちは。仙です。今回は静嘉堂文庫美術館で開催中の「挿絵本の楽しみ〜響き合う文字と絵の世界〜」に行ってきましたヾ(????)ノ"。今回もブロガー内覧会に参加したのです。静嘉堂文庫美術館も正直遠いので、こうやってきっかけ作って早めに行くように心がけてます(・Д・)。というわけで、今回掲載してる写真は美術館より特別に撮影の許可をいただいてます。静嘉堂文庫美術館は二子玉川の駅からバス使って15分くらいかな
18位 ひつじ先生さん
  • 情報提供第9回サマーアートキャンプ キックオフミーティング ひつじCafe(子ども・ART・文化)ひつじ先生さんのプロフィール
  • ◯本日は、夜から、美術出版エデュケーショナルで、第9回サマーアートキャンプの打ち合わせがありました。図工、美術の先生方の指導技術向上や教材研究の場として、毎年、7月に実施してきたこの研修会も、9年目を迎えました。毎年、延べ400名前後の先生方が参加する熱い研修会です。本年度は、7月26日(水)27日(木)28日(金)の3日間実施します。内容の詳細はまだ、未定ですが、東京藝術大学の佐藤雅彦先生の講座も設ける
19位 祐さん
  • 情報提供アートというより……(バベルの塔展感想) 夕昏クラシック祐さんのプロフィール
  • 世の中はGWですね。まぁ、何時もの通り昼間っからPCに向かっている訳ですが。THE・インドア!!ひゃっほう!!そんなわけで今回もペンタブ練習絵。酷いです(ズバッ)。でも載せるよ!なんかさ、基本的にダダ漏れで過ごしているから、恥ずかしいとかなくなっちゃったよね。恥ずかしさでくたばる奴はいない。慣れって怖いネ☆ていうか自作小説を母親に見せた時を上回る恥なんてもうそうそうないと思う。あ、絵は追記からです。自信
20位 アートテラー・とに〜さん
  • 情報提供魅惑のガラス ガレ、ドーム展 ―東洋の美に憧れて― アートテラー・とに〜のここにしかない美術室アートテラー・とに〜さんのプロフィール
  • 現在、東洋・日本美術の殿堂である岡田美術館では、“魅惑のガラス ガレ、ドーム展 ―東洋の美に憧れて―” が開催されています。こちらは、岡田美術館開館以来初となる西洋美術を紹介する展覧会で、美術館のコレクションとは別に、名誉館長の岡田和生氏が個人的に集めていたという、エミール・ガレとドーム兄弟のガラスコレクション全作品が一挙大公開されています。これまでに、喜多川歌麿の 《深川の雪》 を筆頭に、伊藤若冲
21位 isakoさん
  • 情報提供高橋大輔下げになる? 女王様のpetit diaryisakoさんのプロフィール
  • 羽生の接続詞に『のみならず』が増えていたぞ。羽生氏のことを歯の浮くような言葉で大讃美しているうちに気持ちが悪くなって来た。だんだん冷静になって落ち着いてみると、いろいろと突っ込み所の多い選手だからどうしてもボロカスに言いたい気持ちが抑えられなくなる。…その前に、高橋大輔元選手について、下げてみる…。ああ…なんかすごいこと言いだした?…大丈夫かな……というよりも、サンプルとして高橋が現役の時、彼に対
22位 アートテラー・とに〜さん
  • 情報提供ボイマンス美術館所蔵 ブリューゲル『バベルの塔』展 アートテラー・とに〜のここにしかない美術室アートテラー・とに〜さんのプロフィール
  • ブリューゲルの 《バベルの塔》 が24年ぶりに来日していることで話題の展覧会、東京都美術館で開催中の “ボイマンス美術館所蔵 ブリューゲル『バベルの塔』展” に行ってきました。(注:館内の写真撮影は、特別に許可を頂いております。)ピーテル・ブリューゲル1世が生涯で描いた 《バベルの塔》 は、全部で3点。そのうち2点が現存しており、ウィーン美術史美術館と、オランダにあるボイマンス美術館がそれぞれ所蔵しています
23位 plotさん
24位 ひつじ先生さん
  • 情報提供光のプラネタリウム ひつじCafe(子ども・ART・文化)ひつじ先生さんのプロフィール
  • ◯指導法3回目。学習指導要領の内容の説明と造形遊びの実技。写真の作品の題名は「光のプラネタリウム」。はじめはバラバラにつくっていました。その過程で、スマホの光をあててその効果を生かしはじめました。そのうち、もっと効果的にしたいと図工室のLEDライトや、段ボールも使い始め、最後は、となりのグループと合体して、まとめて作品にしていました。◆科研費研究の成果科学研究費助成事業(H26〜H28年度)基盤研究(C)研
25位 pooh70inuさん
  • 情報提供キツネはお好きですか? 和菓子屋 京都「総本家 宝玉堂」 茶箱pooh70inuさんのプロフィール
  • おもしろいお菓子に出会うと誰かと一緒に食べたくなります。みんなでにぎやかに食べたいお菓子を見つけました。お店:京都 総本家 宝玉堂伏見稲荷にあるお店です。約80年間続いているようです。お菓子についていた説明書きには「七拾有余年の御愛顧」と書いてあります。今回は、日本橋高島屋で購入しました。和菓子:いなり煎餅 小ぎつね大きなサイズです。食パン用の皿に載せてギリギリです。「小ギツネ」って、この大きさで
順位画像記事タイトル / プロフィールプロフィール / 記事本文 / 関連キーワード
26位 Aiさん
27位 ayaさん
  • 情報提供キュートな紅茶の香り チューリップ サンネ クレマチス マティス そしてワインのある暮らしayaさんのプロフィール
  • 2017年4月24日 今年咲いた、この春一番の可愛い奴・・・チューリップのサンネ。ユリ咲きの花がとっても可愛らしい!乳白色から薄桃色に変わるグラデーション。とにかく可愛らしい。 庭にたくさん植えたから、10輪ほど切り花にして部屋に飾った。最初はお辞儀するように茎も曲がっていたけれど、数時間水に挿して置いたら、ぴょんと元気に上向きになった。可愛らしい上に、丈夫で元気いっぱいだ。 香りも素敵。ほんのりと、でも
28位 yunemokoさん
更新時刻:17/05/01 11:30現在