美術鑑賞・評論 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/03/27 11:30現在
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1位
ayaさん
  • 情報提供素朴でしなやかな味わい、阿闍梨餅 クレマチス マティス そしてワインのある暮らしayaさんのプロフィール
  • 2017年3月25日 日本橋三越の和菓子売り場では、全国の有名和菓子がいとも簡単に手に入れることが出来る。かねてより欲しかった、仙台九重本舗の霜柱、長野開運堂の真味糖、島根の松平不眛公ゆかりの茶菓子などなど・・・夢のような世界だ。 京都の有名菓子もたくさんあり、なかでも阿闍梨餅が個包装から購入できるのには驚いた。阿闍梨餅とは、京都の菓子店満月が大正時代につくりはじめた菓子だ。餅粉をベースにした生地を皮と

2位
ひつじ先生さん
  • 情報提供春のオープンキャンパス ひつじCafe(子ども・ART・文化)ひつじ先生さんのプロフィール
  • ◯本日は、あいにくの雨でしたが、朝から、春のオープンキャンパス。新高校3年生が、詰めかけていました。小生は、午前、「個人相談」。午後①「夢ナビトーク」午後②「体験授業」でした。「夢ナビトーク」は、3分間で自分の学問についてプレゼンするもので、なかなか緊張します(汗)。一種のパーフォーマンスで、大学オープンキャンパス版「TED」のようなものです。その内、ユーチューブにアップされるそうです(汗)。途中ま

3位
岡田武さん
  • 情報提供汎心論について リアリティとオリジナリティはこれからも有効か?岡田武さんのプロフィール
  •  パースは「思考が我々の中にあるのではなく、我々が思考の中にある。」と言い、ソシュールは「観念は言語によって生じ、その言語は社会において体系化されている」と言った。このことは思考や観念、あるいは心は唯名論的に我々の個別の頭の中にあるのではなく、宇宙空間、あるいは世界や社会という外部に在るということなのか。 しかし西洋美術は外部世界の個物、自然物、創作物それ自体に心の内在は一切認めなかった。 以前、
4位 pooh70inuさん
5位 でんろくねこさん
  • 情報提供★★ N・S・ハルシャ展 チャーミングな旅 森美術館 でんろくねこの美術鑑賞ブログでんろくねこさんのプロフィール
  • (2017/3/11) 前に森美術館で見たインド現代美術展はすごく面白かったのだが、そこで見たNSハルシャの作品はつまらないという印象だった。  なので期待していなかったのだが、今回の展覧会は面白かった。 派手さはないが、面白い。  絵画が中心。大きな絵画だが、たくさんの小さい人物がちまちまと描かれている。群像が整然と並んでいるのが典型的なスタイル。みな同じことをしている人たちだが、それぞれの人の差異
6位 ひつじ先生さん
  • 情報提供明日は、オープンキャンパス ひつじCafe(子ども・ART・文化)ひつじ先生さんのプロフィール
  • ◯喫茶「カムイ」にいると、愚息が登場。久しぶり。ケーキを買って、愚息宅にお邪魔。近くにあるケーキ屋さんは、かなり美味しいのでこの辺りでは有名。◯明日、日曜日は「オープンキャンパス」があり、「夢ナビトーク」の担当となったが、3分1本勝負。いつもの授業は、アドリブだが、これは「台本」をつくりそれをもとに演じる。が、台詞が覚えられないのであった(笑)。新作のチョコレートケーキ。覚えても、すぐ忘れてしまう
7位 うめぼしねこさん
  • 情報提供マティスとルオー展 本当は何もしたくない。うめぼしねこさんのプロフィール
  • パナソニック汐留ミュージアムで開催されている マティスとルオー展 ―手紙が明かす二人の秘密― に行ってきました。共に国立美術学校(エコール・デ・ボザール)で学び、その後、時代を代表する画家となったマティスとルオー。その二人の手紙と、その時期の絵画作品を紹介した展覧会です。個人的偏見ですが(笑)、画家同士の関係というと、嫉妬渦巻く、暗〜いイメージがあります。しかし、やりとりされた二人の手紙からは、尊敬の
8位 yunemokoさん
  • 情報提供ああ、序章からめっちゃ好き!なBunkamura ザ・ミュージアム『これぞ暁斎!』 アラフォー主婦YUNEMOKO明日こそは美術館上手yunemokoさんのプロフィール
  • こんにちは!今日も元気だ!花粉がつらい(笑)って事で、目もショボショボだけど。さあ、行くぜ!っていうか、行ってきました。Bunkamura ザ・ミュージアム『これぞ暁斎!』入り口にこれあるだけでテンション上がるわ(笑)で、まず最初の序章 出会い‐ゴールドマンコレクションの始まり私、この章めっちゃ好き!なんといってもこれ。象とたぬきなんだろなー。この象のたぬきを見る雰囲気とたぬきおじいちゃんと孫のようななんかね。
9位 おだまきかこさん
  • 情報提供大人が観たい美術展2017 Milky rose laboratoryおだまきかこさんのプロフィール
  • 大人が観たい美術展2017 (時空旅人別冊) [雑誌]三栄書房2017-02-03今日は大阪に出る用事があったので、帰り阿倍野近鉄のジュンク堂でこの雑誌を買いました。去年も出ていたのかな、時空旅人別冊という雑誌です。840円でした。今までの展覧会で見た絵などがたくさん収録されて...
10位 yunemokoさん
  • 情報提供浮かれ気分でろけんろー。的な。 アラフォー主婦YUNEMOKO明日こそは美術館上手yunemokoさんのプロフィール
  • こんにちはー。今日は久しぶりにウロチョロ。何か嬉しすぎて、色んなモノに目がいく!はい。浮かれております。(笑)駅で見つけた雪だるまべんとー!このディスプレイさいこー。他にもパロディ展のポスターや電車から見えるこの看板も。何でもかんでもワクワク。とまあ、言うわけでえへ。遊んできますー。 昨日の続きとこのお話はまた明日。むふ。むふ。のYunemoko
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11位 dokilinさん
  • 情報提供六本木ヒルズ、毛利庭園 いにしえに恋こがれて〜温故知新dokilinさんのプロフィール
  • 「大エルミタージュ美術館展」を見た後に、散策しました。(3月22日の様子です)六本木ヒルズママン(巨大なクモのオブジェ)と花々春らしい可愛い色合いです六本木ヒルズ毛利庭園ハートの上に枝垂れ桜、下に雪柳、右奥に東京タワーハートの中に東京タワーを入れて撮りましたKin no Kokoro・六本木ヒルズと森美術館の10周年を記念し、歴史ある毛利庭園の池に佇みます。・ハート形に弧を描く金箔の連珠は、毛利池に沿って歩いて行くと徐々
12位 まじゃこさん
13位 祐さん
  • 情報提供言葉にならない(ミュシャ展感想) 夕昏クラシック祐さんのプロフィール
  • ペンタブ練習絵その2、ミュシャ展なんですが、胸張って見せられる出来ではないので追記に。ていうか、理想と現実の乖離って大きいよね……。でも、私がとある理由で今後使いたい技術レベルにはわりと近づいてきている気がする。久々にPCお絵描きの楽しさを思い出しました。・ミュシャ展(国立新美術館)はい、スラブ叙事詩!!情報を捕捉したその日から楽しみにしてましたよーーーー!!感想っていうか、まさに「タイトルの通り」
14位 でんろくねこさん
  • 情報提供★★★草間彌生 わが永遠の魂 国立新美術館 でんろくねこの美術鑑賞ブログでんろくねこさんのプロフィール
  • (2017/3/11) 草間彌生の個展を見るのは2001年パリ日本文化会館、2004年東京国立近代美術館、2004年森美術館、2012年埼玉県立近代美術館に続いて5度目。最初の2つはすごく面白かったが、後の2つ(2000年代以降の新作を展示したもの)はいまいちだった。 今回の展覧会を見る前の印象は、2000年頃までの草間彌生はすごかったが、2000年代に作品がポップで明るくて子供っぽいものになってつまらなくなった、というものだった。&nbs
15位 アートテラー・とに〜さん
  • 情報提供大エルミタージュ美術館展 オールドマスター 西洋絵画の巨匠たち アートテラー・とに〜のここにしかない美術室アートテラー・とに〜さんのプロフィール
  • 森アーツセンターギャラリーで開催中の展覧会、“大エルミタージュ美術館展 オールドマスター 西洋絵画の巨匠たち” に行ってきました。(注:館内の写真撮影は、特別に許可を頂いております。)こちらは、ロシアのサンクトペテルブルクにある世界有数の美術館、エルミタージュ美術館が所蔵する1万7千点にも及ぶ絵画コレクションの中から、ヴェネツィア派を代表する画家ティツィアーノや、ティツィアーノ・ヴェチェッリオ 《羽飾
16位 isakoさん
  • 情報提供イケズな京都の正体3 女王様のpetit diaryisakoさんのプロフィール
  • つづきしかし、権威というものが大嫌い、流行ものに軽々に飛びつかない、というのは、京都人の良いところでもあるのではないだろうか。[[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]]イケズの構造 [ 入江敦彦 ]価格:464円(税込、送料無料) (2017/3/24時点)京都人は、いつの時代にも「人の判断力に任せるのでなく」自分の判断でものごとを見て来た。長い歴史の中で、いろ
17位 impatiensさん
  • 情報提供特別展「江戸と北京ー18世紀の都市と暮らしー」@江戸東京博物館 cycle timeimpatiensさんのプロフィール
  • こんにちは。仙です。今回は江戸東京博物館で開催中の特別展「江戸と北京ー18世紀の都市と暮らしー」ですヾ(????)ノ"。イメージキャラクターは萌趣趣(モンチッチ)。グッズもいろいろあります。今回はとても興味のあるテーマだったのでブロガー内覧会に参加して写真を撮ってきました。なので、今回掲載した画像は博物館より特別な許可を得て写真撮影をしております。両国は基本自分の動線の範囲外なのでこうやって強いモチベ
18位 みどりさん
  • 情報提供METライブビューイング オペラ「ルサルカ」 みどりのアート鑑賞日記みどりさんのプロフィール
  • METライブビューイング オペラ「ルサルカ」@東劇公式サイトはこちら。http://www.shochiku.co.jp/met/program/1617/3月20日(月)観てきました。これは今回初めて知ったオペラ作品です。ドヴォルザークがオペラも作曲していた、というのも初めて知ったことでした。宣伝画像がきれいで、早くみたい、と思っていました。記事中の画像は劇場ロビーにあった物です。水の精、ルサルカは湖に水浴びに来た王子に恋をしてしまう。王である父
19位 アートテラー・とに〜さん
  • 情報提供SEITEI〜渡辺省亭 蘇る!孤高の神絵師 アートテラー・とに〜のここにしかない美術室アートテラー・とに〜さんのプロフィール
  • JAKUCHU (=伊藤若冲)、ZESHIN (=柴田是真)、KYOSAI (=河鍋暁斎)。海外で評価が高まったあとで、日本で再ブレイクする。そんな逆輸入パターンで人気を博す絵師が、これまで何人も現れてきましたが。ネクストブレイク間違いなしなのが、“SEITEI” こと渡辺省亭です。よほど日本美術が好きな方でも、その名を知らないであろう渡辺省亭。(僕も昨年初めて知りました)しかし、海外の日本美術コレクターの間では、“SEITEI”
20位 pooh70inuさん
  • 情報提供和菓子 名前(銘)をつける練習「青丹によし(あをによし)」 茶箱pooh70inuさんのプロフィール
  • お道具・お菓子についている名前(銘)は、どのようにつけているのか気になっていました。私は、見た目中心でなんとなくつけているのですが、それもなかなか難しいことです。数年前に読んだ本の中で、京都の和菓子屋さん「塩芳軒(しおよしけん)」の現当主の高家さんの話がいつも頭にあります。「お菓子は嗜好品ですから、おいしいというのが基本だとは思いますが、京都の場合、ゆったりと流れる時間とともに味わうのが本来のあり
21位 うめぼしねこさん
  • 情報提供ミュシャ展 本当は何もしたくない。うめぼしねこさんのプロフィール
  • 国立新美術館で開催されている ミュシャ展 に行ってきました。アール・ヌーヴォーを代表する芸術家、アルフォンス・ミュシャ(チェコ語読みでムハ)の晩年の大作《スラヴ叙事詩》全20作を東京で見ることができます。まさか東京で《スラヴ叙事詩》を見ることができるなんて、昔は思いもしませんでしたよ。。。国立新美術館の広い展示スペースが小さく見えるくらいの大作です。チェコを旅行した際、一度見たことはありましたが、改め
22位 ひつじ先生さん
  • 情報提供現実がもどってきた ひつじCafe(子ども・ART・文化)ひつじ先生さんのプロフィール
  • ◯プノンペンから帰国し、一週間経った。卒業式、謝恩会、ゼミお別れ会、FD報告書、カンボジアの業務進捗報告書、会議関係、歯医者通院、オープンキャンパス準備、科研登録関係、コンクール解説など、一挙に慌ただしくなりました。あと一週間で、新年度がはじまる!!合間にサテン「カムイ」のミックスサンドとストロング珈琲。久しぶりに「うまか!」◆科研費研究の成果科学研究費助成事業(H26〜H28年度)基盤研究(C)研究資料
23位 アートテラー・とに〜さん
24位 内田ユミさん
  • 情報提供終着駅という響き(オルセー駅) 西洋美術の楽しみ方_ルーヴルの魔女からの伝言内田ユミさんのプロフィール
  • オルセー美術館は、もともと、 オルレアン鉄道の終着駅として建設されました。 「終着駅」というノスタルジックな言葉の響きが、 オルセー美術館という、建物そのものを、 より魅力的に見せているような気がしてなりません。 ********** 多くの方が、なんとなくは知っている「印象派」。 印象派の美術展は、 今後も開かれる機会が&
25位 Brothers18さん
  • 情報提供鹿島神宮、息栖神社、香取神宮の東国三社参りをしてきました。 TRAVEL AND ARTBrothers18さんのプロフィール
  • 春日大社展で知った鹿島神宮の凄さ今年、東京国立博物館で開催された春日大社展の展示の中で、鹿島立神影図という絵がありました。これは「春日大社の神様は常陸国(茨城県)の鹿島神宮から鹿に乗ってやってきた」という場面を描いているものでした。(鹿島立神影図 春日大社展チラシより)春日大社の方は世界遺産になっていたり、式年造替で話題になったりしましたが、実は茨城の鹿島神宮も凄いんだなぁと今さらながら知りました
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26位 大倉里司さん
  • 情報提供期待値より上回った「屏風にあそぶ 春のしつらえ」展 大倉里司大倉里司さんのプロフィール
  • 今回の目玉はこの屏風!『二条城行幸図屏風』皆様、お今晩は。5月7日迄泉屋博古館分館にて開催中の「屏風にあそぶ 春のしつらえ」展に行って参りました。その感想です。春を彩る屏風の名品と、茶道具や新収蔵品のおもてなしのうつわをあわせて披露します。 本展では、江戸時代・寛永3年(1626)、将軍・徳川家光、その父秀忠の招きに応じ、後水尾天皇が京都・二条城に行幸する様子を描いた『二条城行幸図屏風』を展示します
27位 PLAstica.さん
28位 ruruさん
  • 情報提供「オルセーのナビ派展」@三菱一号館美術館 ルルミックスドットコムruruさんのプロフィール
  • 三菱一号館美術館では「オルセーのナビ派展 美の預言者たち ―ささやきとざわめき」が開催中です。  ナビ派の本格的な展覧会は日本で初めてとのこと。確かに単体の展覧会の記憶はないような気がします。代表作家はボナール、ヴァイヤール、ドニ、セリュジエ、ヴァロットンなど。何となく平面的な作風がそうだったのかと並べて鑑賞することで改めて確認することになりました。ナビはヘブライ語で預言者の意味で、19世紀当時のパ
29位 ayaさん
  • 情報提供今年も、沈丁花 クレマチス マティス そしてワインのある暮らしayaさんのプロフィール
  • 2017年3月20日 今年も沈丁花の香りが、春の訪れを告げている。上品で典雅な香りが、庭いっぱいに拡がっている。 今年は開花を待っていたときに、蕾のもつ赤紫の美しさも再発見した。紫蘇のような赤味の強い紫色だ。品良く、明るく、清々しい紫色。ぽつぽつと星形の花が開くと、その花びらにほんのり、この赤紫色が移っている。 昨年、結構大胆に剪定したので、きちんと開花するか不安だったのだが、どうやら杞憂だったよう。た
30位 祐さん
  • 情報提供宿題には持ってこい!?(大英自然史博物館展感想) 夕昏クラシック祐さんのプロフィール
  • ペンタブ練習用感想絵、ようやく普通に載せられるところまで漕ぎつけました。まぁもともと絵が上手ではないっていうのはご愛敬ですことよ!!本当はミュシャ展の方が先に行ったんですが、ミュシャ展の絵は鋭意作成中(そして途中で飽きてる……ぐふぅ)・大英自然史博物館展(国立科学博物館)絵を描くだけで力尽きた&大体言いたいことは言ったので、他箇条書きで。・混雑してました(これから行く方は、Twitterで公式さんが混雑
更新時刻:17/03/27 11:30現在