美術鑑賞・評論 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/08/23 05:30現在
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1位
yunemokoさん

2位
impatiensさん
  • 情報提供ジャコメッティ展@国立新美術館 cycle timeimpatiensさんのプロフィール
  • こんにちは。仙です。暑さとゲリラ豪雨・・・厳しいですね(;ω;)・・・。正直夏は涼しい場所で仕事してたほうがらくちんです(´・ω・`)。でも行ってきました。国立新美術館で開催中の「ジャコメッティ展」ですヾ(????)ノ"。今は8月なかばで夏休みもたけなわ、それも土曜に行ったんですが、このジャコメッティ展は通常運転的な感じでした。言いたいこと;要するにそこまで混雑してなかったです( ̄▽ ̄;)。見やすくてうれしかっ

3位
テンコさん
  • 情報提供益子ぶらり。。。 日々の雑記帳テンコさんのプロフィール
  • 夏休み2日目8/17(木)馬頭温泉より一時間ほどで 益子へ〜まず 濱田庄司 記念益子参考館益子の長閑な中に佇んでいた濱田庄司自邸工房作陶に勤しんだ人々の息遣いを 感じます。。。 そして 裏の登り窯を見たり作品、蒐集品等も 見せて頂き 濱田庄司の世界観に 浸りました。その後 城内坂の益子焼ギャラリーや手仕事雑貨など見ながらぶらつき。。創業200年余の伝統ある紺屋さん 日下田藍染工房(ヒゲタ)へところが 
4位 joshさん
  • 情報提供せめて観光客にできるのは…ということ 此処彼処見聞控〜ここかしこみききのひかえjoshさんのプロフィール
  • ということで、大分から帰って参りました…んですが、語り起こしは別の話から。先に、白馬の青鬼集落から一路、姫川沿いに千国街道を北上して糸魚川を目座したと申しましたけれど、たどりついた日本海はこんなふうでありました。佐渡の方向を望んでおりますので、なんとなくですがうっすらと島影が見えるような気も。ですが、糸魚川市街地に近い海岸はこのように消波ブロックが延々と続く光景でして、ヒトがどうにも近づけないとい
5位 ek03さん
  • 情報提供吉田博展へ行ってきました 楽描倶楽部の雑記帳ek03さんのプロフィール
  • 今晩和。損保ジャパン日本興和美術館の、吉田 博 展 山と水の風景へ行ってきました。私の中では、版画家という認識ですが、今回他の作品も数多く展示されると言う事で、出掛けてきました。美術館看板。グラデーションや、同じ版木で制作された昼と夜の作品など、技術や演出からも学ぶ事が多かったです。版画だけでなく、油彩画や日本画等かなり幅広く勉強し描いた作家だということが、展示作品から知る事ができました。どんな方
6位 yukihiko ikumoriさん
  • 情報提供ピカソもマチスも同じ流派 形の文法yukihiko ikumoriさんのプロフィール
  • 抽象画はセザンヌ以後の、モダンアートの究極のスタイルであるという通説があるが、カンデンスキー、マレーヴィッチなどセザンヌに技法的に直接つながらないタイプもある。マチス、ピカソはセザンヌのスケール技法の伝承者である。フォービズム、キュービズムなどのイズムによる芸術スタイルの分類は表面的であるから、文法的に個々の作品を見て、再編成されるべきである。セザンヌを最初に理解したこの二人に共通する点を見てみま
7位 isakoさん
  • 情報提供日曜美術館の樹木希林 女王様のpetit diaryisakoさんのプロフィール
  • テレビ番組日曜美術館に樹木希林が出演し、北大路魯山人について語っていた。これはもう別に魯山人を語らなくても、樹木希林のトーク番組というだけでも良かったのではないかと思うほどとても彼女の語りが面白かった。(魯山人については私は殆んど分からないので省く)私は樹木希林の演技をほとんど見たことはないし、これまでそれほどに特別な興味といっても、他の茶の間人と同じくらいの、とても演技のうまい女優、そしてユニー
8位 月灯り 探歩さん
  • 情報提供「開国への潮流」展  〜興味深い屏風たち〜 *神戸市立博物館 絵画ストリート × 本アヴェニュー月灯り 探歩さんのプロフィール
  •  神戸市立博物館で、神戸開港150年記念特別展「開国への潮流」展〜開港前夜の兵庫と神戸〜を見てきた。 18世紀半ばから19世紀半ばまで、「開国」を迫る欧米諸国と対峙しながら、日本が新たな国際関係に歩みを進める模索の時代だった。本展は、当時の国際環境や政治・外交に照らしながら、約100件の資料を通じて、開国、そして神戸開港にいたる歴史的潮流をたどる展覧会。3階で「絵画と古地図で読み解く日欧交流」展も開催されて
9位 KOROKOROさん
  • 情報提供パートの仕事にまた応募してみる(3回め) ころころKOROKOROさんのプロフィール
  • 1回目は年齢の所でやんわりと(というか年齢が上の人には教えにくいという趣旨で)断られました。二回目は面接まで行きましたが他の方に決まったようです。(簡単な英会話ができますか?)三回目は応募多数!?とのことで履歴書送付することに。「郵送かメールでお送りください」初めて履歴書をメールで送ってみました。今はネットがあるから盆暮れも関係ないのねー。若い時はアルバイト面接で不採用ってなか...
10位 ayaさん
  • 情報提供東北ムール貝でおしゃべり クレマチス マティス そしてワインのある暮らしayaさんのプロフィール
  • 2017年8月12日珍しくお盆休みで実家に帰省した。途中、福島の郡山で友人とランチを共にすることにした。手際の良い友人がこじゃれたイタリアンを予約してくれた。ランチメニューに、女川産のムール貝を使ったパスタがあった。迷わずいただくことにした。ムール貝は大好物。ふっくらとした身が美味しい。軽くニンニクと白ワインを効かせたパスタ。思いのほか、美味なランチを味わうことができた。ムール貝というとヨーロッパ産と思
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11位 yunemokoさん
12位 でんろくねこさん
  • 情報提供横浜トリエンナーレ2017 横浜美術館 2 でんろくねこの美術鑑賞ブログでんろくねこさんのプロフィール
  • (2017/8/5) 横浜美術館の外観をカラフルに飾ったのはアイ・ウェイウェイ。しかし難民が海を渡るときに使ったゴムボートや救命胴衣。近くで見ると、泥が付いていて使用感があるのがリアル。 休日の美術館の前では噴水で子供たちがたくさん集まって遊んでいて、救命胴衣とコントラストをなす。 シュシ・スライマン。謎めいた作品。女性の像が祭壇のような台座に乗っている。  次の台座には亀が乗っている。亀の背中には人間の顔
13位 わさびさん
  • 情報提供京都リビングカルチャーで「国宝展の楽しみ方」講座 わさびラボ便りわさびさんのプロフィール
  • アートナビゲーターの小林佳子です。まだまだ暑いですが、秋の新講座のお知らせです。 京都リビングカルチャー倶楽部で「国宝の楽しみ方〜ここがつかみどころ! 特別展覧会の前に〜」募集中です。10月から京都国立博物館で開催される国宝展。約200件もの国宝が4期に分けて展示されます。 作品の見どころや鑑賞に役立つ情報をたっぷりとお届けするこの講座で、もっと国宝を楽しみましょう。 京都リビングカルチャー倶楽部四条教
14位 ひつじ先生さん
  • 情報提供スクーリング1日目 ひつじCafe(子ども・ART・文化)ひつじ先生さんのプロフィール
  • ◯今日は、初日。少し早く行って、会場の準備。図工は、材料などの設置があるので、早く行かないとできないところがあります。1、お話2、ウォーミングアップ 自由レインボー(絵)3、いろいろウォーター(造形遊び)4、どんどんどんどんどんどんならべて(造形遊び)5、ぺたぺた、ちぎって、はって(絵)6、ピコピコ 動く仕組みで(工作)のメニューで行いました。素材との関わりをベースにして、領域的な表現も展開してい
15位 ひつじ先生さん
  • 情報提供はじめての、絵の具でペインティング ひつじCafe(子ども・ART・文化)ひつじ先生さんのプロフィール
  • ◯「ペインティング」と書きましたが、子供には、「絵の具で絵を描く」という意識はなく、絵の具という物質が手の平に置かれ、なんとも言えない感覚が、身体に生じていたようです。また、絵の具のチューブや水に興味を示していて、紙になすりつけるのは、二の次のようでした。顔と服も絵の具だらけになったので、シャワーを浴びました。シャワーを浴びるのも、絵の具に触るのも、椅子によじ登るのも、歩くのも、どれも重要な、周囲
16位 ひつじ先生さん
  • 情報提供「新しい学習指導要領を語り合う会」 ひつじCafe(子ども・ART・文化)ひつじ先生さんのプロフィール
  • ◯本日は、茗荷谷の東京学芸大学附属竹早小学校で行われた「新しい学習指導要領を語り合う会」に参加しました。文部科学省の岡田京子先生を講師に迎え、お話をいただきながら、参加された皆さん全員で、話し合いを行いました。いろいろな意見が出て、たいへん参考になりました。6月には、「学習指導要領解説」も出て、資質・能力の観点から、学習指導要領が、再編成されましたが、今後は、これをどう捉え、どう生かしていくのかが
17位 Aiさん
  • 情報提供『写実絵画とは何か?』を読む Art de 寄り道 回り路Aiさんのプロフィール
  • ? 読書記録 028 ?◆今回入手した『写実絵画とは何か?』(安田茂美・松井文枝著/生活の友社刊)のサブタイトルには、「ホキ美術館名作55選で読み解く」とあるが、ホキ美術館は約50名の作家の約450点の作品を所蔵しているとのこと。その中から、この本には55点が掲載されており、画家の言葉が添えられています。⇒本の最後に「本書の無断複写は、著作権法の例外を除き禁じられています。私的使用以外のいかなる電子的複製行為も認め
18位 アートテラー・とに〜さん
  • 情報提供サイゼリヤで使える美術講座 アートテラー・とに〜のここにしかない美術室アートテラー・とに〜さんのプロフィール
  • 名画と食とを同時に楽しめる場所。それが、サイゼリヤ。まるでウフィツィ美術館のように、ルネサンスの画家たちによる名画が店内に所狭しと飾られています。今回は、そんなサイゼリヤでの食事中に、さりげなく口にすると、一目置かれるかもしれない (ウザがられるだけかもしれない) 名画の蘊蓄をご紹介いたします。それでは、サイゼリヤで使える美術講座、スタートです。〜サンドロ・ボッティチェッリ 《ヴィーナスの誕生》 を
19位 CYPRESSさん
  • 情報提供『ボストン美術館の至宝展』 不自然CYPRESSさんのプロフィール
  • ★簡単な紹介2017年7月20日(木)〜10月9日(月、祝日)東京都美術館東京都美術館のHP→http://www.tobikan.jp/exhibition/2017_boston.htmlHP→http://boston2017-18.jp/40年以上も前から知っているゴッホの「郵便配達夫ルーラン」とその嫁の絵が来るし、その他英一蝶とか酒井抱一の花魁だとか、曽我蕭白まで来るは、中国北宋、南宋の絵画は来るはで、行かずにおられるかい(笑)。と行ったら、途中で前売り券を忘れたのを思い出した(@_
20位 yunemokoさん
21位 rinrosslynさん
更新時刻:17/08/23 05:30現在