美術館・アートミュージアム 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/11/13 09:30現在
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1位
そらそらさん
  • 情報提供明治から平成にかけての叡智が満載!【日本を変えた千の技術博】その2 はぐれ鳥うろちょろ記そらそらさんのプロフィール
  • 国立科学博物館で開催されている「明治150年記念 日本を変えた千の技術博」をうろちょろしてきた続き。家電の技術展示の次は航空や自動車などの技術の展示。Milburn電気自動車 大正9年(1920)頃今の時代、ガソリン車から徐々にハイブリッドや電気自動車にシフトしつつありますが、大正時代に電気自動車があったとは…。思わず驚いてしまいますが、そもそも電気自動車の方が歴史は古く、ガソリン車は後から作られたそうです。この

2位
そらそらさん
  • 情報提供明治から平成にかけての叡智が満載!【日本を変えた千の技術博】その1 はぐれ鳥うろちょろ記そらそらさんのプロフィール
  • 11月もそろそろ半ばだと言うのに、今日は少し歩くと汗ばむ様な陽気(;´∀`)来週末は京都に紅葉を見に行く予定なのですが、この気候では見頃にはまだ早いかも知れませんそろそろ何処の紅葉を見に行くか決めておかねば…。八瀬の瑠璃光院は見に行くこと決定なんですけれどね。さて、先週末(11/3)はルーベンス展を見に行くつもりだったのですが、館外にまで入場者の列が並んでいるのを見て、急遽国立科学博物館で開催されている「明治

3位
アートテラー・とに〜さん
  • 情報提供イサム・ノグチと岡本太郎―越境者たちの日本― アートテラー・とに〜のここにしかない美術室アートテラー・とに〜さんのプロフィール
  • この秋、川崎市岡本太郎美術館で開催されているのは、“イサム・ノグチと岡本太郎―越境者たちの日本―” という展覧会。(注:館内の写真撮影は、特別に許可を頂いております)こちらは、彫刻家として世界的に活躍したイサム・ノグチと、ご存知岡本太郎という個性の異なる2人の絵画、彫刻、写真など計約150点を紹介する展覧会です。イサム・ノグチと岡本太郎。全く接点がないような気がしますが、実は、ともにフランス・パリで学ん
4位 Lilyさん
  • 情報提供京都 大報恩寺 快慶・定慶のみほとけ アートリコLilyさんのプロフィール
  • 去年の『運慶展』以来、すっかり定番となった、仏像の大展覧会。今回は、京都・大報恩寺の所蔵品です。見どころは、この3点。1.慶派仏師の快慶とその弟子の行快、運慶の弟子の定慶の3人の名品が中心。2.寺外初公開の秘仏、行快の「釈迦如来坐像」と快慶晩年の名品「十大弟子立像」。3.光背を外した(会期後半)定慶の「六観音菩薩像」[重要文化財]。大報恩寺と聞いても、京都のどのお寺なのか、わかりませんでした。「千本釈迦
5位 リュカさん
  • 情報提供おかーちゃんがダウンです Rongo-Rongoリュカさんのプロフィール
  • 相方君は今日から出張。ここ数年風邪とは無縁だったのですがさすがに今回のうみちゃん騒動で疲れが出ました^^;完璧に風邪引きました〜!鼻をかみすぎて、耳の奥が痛くなってしまいました。ずきずきします(T^T寝なくちゃと思うけど耳が痛くて眠れない。まだうみの通院はあるので、早く治さねばっ
6位 M。@補欠会員さん
  • 情報提供生誕110年 東山魁夷展 M。だねぇ☆‘’M。@補欠会員さんのプロフィール
  • 展覧会に行ってきました。東山魁夷はよくみるからなあ、と思っていてのですが、さすが国立新美術館は展示室が広いので、大作が並んでました。なんて素晴らしい。終戦前後に家族を亡くし、どんな思いであったのでしょうか。イントロは自然と形象三作やや抽象的にも見えました。第1章国民的風景画家近美の常設で一点は目にする作品が多いのですが、何かその時みるのと一味違う印象でした。日展で特選になった 残照、千葉なんです
7位 アートテラー・とに〜さん
  • 情報提供子どもと自転車展〜懐かしい自転車を見てみよう〜 アートテラー・とに〜のここにしかない美術室アートテラー・とに〜さんのプロフィール
  • 自転車に関するライブラリーとギャラリーが併設された、自転車に関する情報を発信する施設。それが、自転車文化センターです。こちらは常設されているドライジーネ (レプリカ) 。1817年に発明された世界初の自転車です。ハンドルとサドルはありますが、ペダルはありません。世界初の自転車は、足で地面を蹴って走る乗り物なのだとか。今でいう、幼児用のストライダーみたいな感じだったようです。では、ペダル付きの自転車は、
更新時刻:18/11/13 09:30現在